坂本光世 ご紹介
アコーディオン&ピアノを演奏しています。



写真(C) H.Yuyama


ジャズピアニストとして活動中にアコーディオンと巡り会い、その魅力に取りつかれて演奏に取り入れる。
その後、アコーディオンをメイン楽器として、ジャズ、ラテン、民族音楽、クラシックやオリジナル曲を演奏。
現在は、リサイタル・レコーディング・イベントなどで演奏活動中。
アコーディオン指導とアコーディオン用教材開発にも力を入れている。
アコーディオン独奏を平山尚氏に師事。
作編曲理論を北条直彦氏に師事。

アコーディオン楽譜の制作はこちらです。


テクニカル・ライターとしての歩み

コンピュータのプログラマーを経て、インストラクター業に転向。
その時期に教材作成を手がけたことから、コンピュータやネットワーク等のマニュアル執筆が増える。
一方で、DTM(DeskTop Music)を使い始め、DTM関連のレビューや紹介記事も多数経験。
ヒット作「デスクトップ・ミュージックバイブル」(Zep著)の執筆協力に携った後、単行本執筆も手がける。
ブラウザの解説書や楽譜制作、PC関係の雑誌原稿、大手ITメーカーやベンダーの製品カタログのコピー・ライティングまで、幅広く執筆。


著書紹介はこちらです。


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